幼稚園からのご連絡
大雨警報発令中に出発したのは恐らく初めてのことだと思われます。
夏休み恒例、ききょうの一泊研修はそんな中たくさんの保護者の方々に見送っていただき
スタートしました。子ども達のために傘の道を作ってくださりありがとうございました。
目的地の「ガリバー旅行村」に着く頃には雨が止んでいますように・・・と祈るしか
ありません。低く立ち込める雲が気になりながらも、なぞなぞをしたり夏休み中の
楽しかった出来事を話し合いながら、気分だけは上天気に!
濡れないように、ガリバーハウスの入口までバスを着けさせてもらうよう
お願いしていたのですが、幸運なことにガリバー旅行村に到着した頃には
雨が止んでいました。奇跡です。みんなの想いが雨雲を吹き飛ばしたのか
それから雨が降ることはありませんでした。
お弁当を食べますますパワーアップした後は焼き杉工作に挑戦。
顔に炭が付いたりねじを回すのに悪戦苦闘していましたが・・・

こんな作品ができあがりました。

アスレチックでも遊べて大満足。

「しんあさひ風車村」にも立ち寄りました。18mの風車に驚き、池にいた鯉や
たくさんのアヒルにエサをあげたり、鳴き声を真似したりと大喜びでした。

そして・・・今日のお宿である「びわこ こどもの国」へ。
お風呂で汗を流し、夕ごはんをいただき、その後のお楽しみ会では班ごとに
出し物を発表しました。
前日のオリエンテーションで何をするか考え、リハーサルしていたので、
とてもスムーズに発表してくれる班と・・・
転覆しそうになりながらも何とか岸にたどり着いたような班もありましたが
さすが小学生!やる時にはやれるものです。
ワイワイ キャアキャア・・・ちょっぴり涙がこぼれた人もいましたが
こうして眠りについていくききょうっ子達でした。
二日目・・・目が覚めたら明るい太陽が!?と夢見ていたのですが、
昨日以上のおもーい雲。
シーツや掛ぶとんカバー、枕カバーを畳むのが〝初めて〟の1年生は
四苦八苦。でも〝二人一組〟の良さを知るには最適です。
何とかクリアしていけました。
朝の散歩では、アスレチックを楽しみ、朝食をいただき・・・

いざ!この日は箱館山へ向かいました。
とにかく暗く、重い雲が手が届きそうな程、低い所でのさばっています。
その雲目がけてバスを走らせているのです。不安がよぎりますが、
信じるしかありません。
箱館山の山頂へはゴンドラで上がります。
それは見事な景色・・・のはずですが霧が濃くまるで雲の中を
進むようです。登ってきた道は見えるのでミニカーのように
小さくなっていく園バスや家々に手を振りながら、その高さに少々
緊張感が増していきます。
子どもたちの恐怖心を笑いに変えながら8分間のゴンドラを楽しみました。
山頂に着くと・・・ここは別世界です。
霧は一層濃く「天空の城ラピュタ」さながらです。
10m先は真白、何も見えません。
足元のブロックに書かれた順路→だけを手がかりに進んでいました。
報告が遅くなりましたが奇跡的に雨は降っていません。
晴れの日には見られない、不思議な世界に大満足。
コキアパーク内に作られたキッズワールドで芝そりや雪山やトランポリンや・・・
たくさんの遊びに次々挑戦する子ども達でした。

そしてここでいただいたお昼ごはんのおいしかったこと・・・
ごちそうさまでした。
ご心配をおかけしましたが、こうしてハラハラヒヤヒヤしながらも
充実した二日間を過ごすことができました。
お世話になった皆さま、本当にありがとうございました。
おうちの方と離れてお泊りするのが初めてだったり、
近づくにつれ不安がふくらんできて「やっぱりやめようかな」と
思ったりもしたことでしょう。
でも、やりとげた子ども達の顔は自信に満ちています。
〝頑張ったね〟とお母さま方に認めてもらえることで、
より楽しい思い出になることと信じています。
乗り気コラム
2015年8月24日 4:40 PM |
カテゴリー:幼稚園からのご連絡 |
投稿者名:フリー
原則的に文字を知らない幼稚園時代の子どもたちは口伝えで歌を覚えるのが普通です。そのため、歌詞を間違って覚えることは問々あるものです。また、教える側の保育者自身が十分歌詞を理解せず、子どもたちに教えていることもなきにしもあらずです。
よく言われる例としては、“どんぐりころころどんぐりこ”や“雪やこんこん、あられやこんこん”などです。もちろん、正しくは。“どんぶりこ”であり“雪やこんこ”です。
今後、広野幼稚園でも間違った歌詞を教える先生がででこないとも限りらないと、今年の夏、思いついたのが、当幼稚園が教える歌詞教材のすべての歌詞の内容ネットで拾い上げようと考えたのでした。
そこまでは上々だったのですが、事実は、想像以上に難しい作業だったのでした。それは、歌詞の著作権の問題がからんでか、こちらが望む内容のものに行き当たらないのです。
この話をKa先生に話しておいたところ、ネットと格闘し、ほぼ満足すべきページに行き当たっていただきました。そのページ名は“オカリナホームページ”“抱腹絶倒!!”童謡・歌詞etc 歌詞=私の思い込みというページです。このページの管理者は笑い話として集められていますが、当園としては、一つの教材として半永久保存的で有益なサイトです。さっそくプリントアウトさせていただきました。ありがとうございました。
お返しとして、このホームページに投稿させていただこうかとも思いますが、他の先生方が拾い上げたものを投稿することは、変な自尊心が許しませんので、自分が今を去ること40数年前に拾った逸話を投稿しようかと思っています。
保護者の皆様、このサイトは、ぜひ、早いうちにご覧ください。この日、一日が楽しく過ごせると思いますよ。
ちなみに、自分が拾ったその逸話は「頃は音楽発表会も間近な2月初め、ある年長組のクラスから結構きれいな歌声が聞こえてきました。テーマは、“早春賦”です。この冒頭の歌詞は“春はな(名)のみの風の寒さや”ですが、この担任は、“春、花見の風の寒さや”と教えていたのでした。発表会前でよかったと思ったのは自分だけではなかったと思いますよ。
自称 保育バカ
2015年8月20日 11:51 AM |
カテゴリー:幼稚園からのご連絡 |
投稿者名:フリー
お盆明け、ききょうクラブの子どもたちが元気な姿を見せてくれました。
今日は夏休みの出来事を発表し合った後、おじいちゃんやおばあちゃんにハガキを書きました。
夏休み、一緒に花火をしたり、お出かけした話を聞くと、ゆっくり楽しい時間を過ごせた子どもも多いようですね。
中には、これから会いに行く!という子どももいました。
何て書こうか…とじっくり頭を悩ませ、届ける方の顔を思い浮かべながら、一枚に時間をかけ書いたハガキはどれもすてきでした!
伝えたい想いを文章で表現したり、メッセージを俳句のように考えたり、絵手紙にしたりとそれぞれの想いが感じられました。




最近の便りは様変わり、通信手段として電話やスマホでリアルタイムに情報は伝わり、ハガキや手紙での連絡手段は減ってきているようですが、直に伝わる心や感情、気持ちは手書きのものでしか伝えられないものが感じられます。
おじいちゃんおばあちゃんが喜んでくれる顔を想像しながら、ポストに投函したのでしょうね。
もうすぐ届くかな…?
カフェモカちゃん
2015年8月19日 10:19 AM |
カテゴリー:幼稚園からのご連絡 |
投稿者名:年長
タイ・カップと言いますのは、長い歴史を持つアメリカ大リーグの“球聖”とも呼ばれている方です。当方の記憶によれば、左右の指で持つ、バットの握りを少し間隔をあけて持つという特徴を持ち、生涯の大リーグの生活の中で、
4191本のヒットを打ったという伝説の野球人の一人です。
さる、15日、オリックス・バッファローズに7年間在籍し、大リーグに挑戦して14年目のイチロー選手が、日米通算ではありますが、この数字と並んだというのです。誠に、素晴らしいことで、心よりお祝い申し上げます。
さて、広野幼稚園には、先生を指導するための書類“研究紀要”というのがあり、子どもたちの行動や言葉から学んだ、先輩保育者の貴重な原稿が残されています。その原稿の一つに、イチロー選手のことが、記載されているのです。プロ野球選手として、この書類の中に残っているのは、彼以外、誰もおりません。
なぜ残っているかは、20歳当時の彼の言行録に感銘すべき言葉があったからでした。それは、“自分が目指しているのは、(安打数を打席数で割る)打率ではなく、ヒットの数である”と言っていたからでした。彼の実力だったら野球人なら夢の4割を残せたに違いありませんが、“ヒットの積み重ねこそ、我が行く道である”という考えが、当方の頭にカルチャーショックを与えたのでした。勝手に意訳させてもらえば、“小さな保育の改善の積み重ねが大きく素晴らしい結果となるでしょう”と示唆したように思えたからでした。
そうして、20年、彼の論理に基づき、こつこつと積み重ねた結果が4191という数字、後1本で4192“よいくに”。広野幼稚園の好きな数字です。これを達成した暁は、後はピート・ローズの世界記録まで65本。現在、41歳の彼にとっては、来年度どこかの球団と契約が成立すれば、さほど不可能な数字ではありません。何が何でも、がんばってください。
広野幼稚園の研究紀要を書いた時、後何年この選手が記憶されているかなという思いもありますが、今に至るも何の解説なしに現在の新卒の保育者にも話が通ずることが当方にとってはうれしいことです。
自称 保育バカ
2015年8月18日 12:30 PM |
カテゴリー:幼稚園からのご連絡 |
投稿者名:フリー
お盆でお迎えしていたご先祖を西方浄土にお送りするため、昨夜は、京都の東北西の山々で点火される五山の送り火がよく見える、千本通りの北大路、東隣にある船岡山に行ってきました。
船岡山は東の出雲路橋とともに、京都の送り火の五山のうちの4個が見られるという二大スポットです。北大路通りから登るのが普通ですが、今日は船岡山の東から登ります。薄暗いというより暗さが際立つ建勲神社(祭神は織田信長公)の東の階段を息を切らしながら登り、神社の前を通り抜けますと、かなりの広場に出ます。時は、7時45分少し前です。空からぱらぱらと細かい雨が降ってきます。
傘は持っていますが、よほどのことがないなぎりさすのは、“やぼ”というものです。なぜなら、すでに、広場は満員です。今か今かと大文字の点灯を待ち兼ねている人々で、新京極以上の混雑です。静かに精霊を送るという雰囲気ではありません。
どの方角で点灯されるかは、京都の名峰、比叡山の右下と見当をつけます。かすかな一点の光を見つける瞬間が一つの醍醐味です。大文字の火が急激に明るさを増してきますと多くの人がスマホでこの映像を残そうと懸命です。周囲には、外人(西洋人)の姿だけでなく、多くの中国語が声高に聞こえてきます。「打った、打った、大文字が打った」というのんびりした“京の童歌”の時代ではないのでしょう。
続いて、点灯されるのは、松々崎の妙の字と法の字、お互いの字体も違い、方向も違い、作られた年代も違いますが、このアンバランスがその時代の民力を想像しているのかもしれません。低い山ですので、背伸びしても簡単には見えません。人々の動きが左に流れるのを待つしか仕方ありません。
15分には、船方、ご存じの通り、この火は、船の形をしていますので、子どもたちにも、分かりやすく親しみやすいことでしょう。
20分、左大文字が点灯されました。距離的に言えば一番近く、少し東から見ていますので、どちらかと言えば、英文字のKの形に見えます。すごい迫力です。
地元の方々の宗教行事が観光化され、京都市などにとっては喜ばしいことなのでしょうが、地元の方々と心の持ちようとギャップが広がり過ぎることが懸念されています。また、市井の一市民からすれば、静かに手を合わせる人がほとんど皆無だったことに、一つの時代の流れを感じました。
園長
2015年8月17日 11:17 AM |
カテゴリー:幼稚園からのご連絡 |
投稿者名:フリー
お盆を前にした幼稚園では、植物たちも元気にすくすくと育っています。

今日は子どもたちと、大きくなったゴーヤといちごを収穫!!



あかちゃんゴーヤもまだまだあるので、お盆明けには大きく成長していることを願います。
いちごはこの前のストロベリーさんのブログから、新たに6個も出来ていましたよ。
園長先生からのご提案で、ゴーヤといちごを園の東の地道にあるすこやか地蔵さまにお供えをしました。
お供えをした後、みんなで手を合わせ「みんなが元気に過ごせますように…」 とお願いをしてきました。

暑さはまだまだ続きますが、健康で楽しい夏休みを送ってくださいね!
たまごちゃん
2015年8月12日 4:43 PM |
カテゴリー:幼稚園からのご連絡 |
投稿者名:年少
ある日の土曜日、お仏壇周辺の掃除を終え、お寺のお墓の掃除に出向きました。
かなり強い日差しのせいか、猫の子一匹いないなか、少しはご先祖のことを思い浮かべながらも、
比較的簡単に済ませ、お寺を後にしたのでした。
この帰り道、家から二丁足らずのあるお店で、手書きの貼り紙を見つけました。
そこには“すずむしをもらってください”ただし“入れ物をもってきてね”と書いてありました。
即座に、頭に浮かびました。それは、この鈴虫の飼育箱を囲んで子どもたちが
語り合っている姿でした。このお店では、まったく買い物もしたことがないので、結構勇気が
いるなあと思いつつ、後刻、おうかがいしようと心に決めたのでした。
帰宅後、すぐに、幼稚園の日直者に電話をかけ、「かくかくしかじかだから、鈴虫の
飼育法を勉強しておくように」と依頼したのでした。
この後、すぐに、量販店のコーナンに車を走らせ、飼育箱とマット、えさと水分を
購入し、帰途についたのですが、その途中の交差点が右折禁止であることに気付いたのでした。
それなら、一度、家に帰り、改めて、歩いてからうかがおうと決めたのでした。
ところが、家に帰ると、生来の怠け癖が首をもたげ、折りからの連日の猛暑日の予報も
あいまって、夕方にするかと勝手に決めたのでした。
その後は、敦賀氣比と高知明徳などの高校野球を見て、ようやく、5時前、閉店
になっては大変と重い腰をあげ、300メートルたらず西のそのお店に向かったのでした。
ここまで、読まれた方のご想像どおり、その貼り紙は外されていました。
それでも、思い切って声をかけますと「ほんの少し前にもらっていただいた方でおしまいです」
ということでした。
“ああ、朝から運がいいぞ”と走り回ったのは、何だったのか?と慨嘆しながら
とぼとぼと家に帰ったのでした。
自称 保育バカ
2015年8月10日 2:19 PM |
カテゴリー:幼稚園からのご連絡 |
投稿者名:フリー
確か、5年ほど前から、夏枯れの京都の観光の一つの目玉にしようかと始められたのではないかと思う、“京の七夕”。
2年ほど前にも、このブログで書いたこともあるかと思いますが、その後は、どうなったのでしょうか。
堀川会場と鴨川会場の二つがあることはご存じの方も多いと思いますが、(堀川会場に限っての話ではありますが)
残念なことに、あまり大きな声では言えないのですが、当初の意気込みよりは少し地味化しているのではないかと思われます。
猛暑が少し治まった午後7時半、家を出て、足を東に向け、堀川通りを目指しました。
イベント会場の西側の通り、堀川商店街でお店を開けているところはまばらです。
イベント初年度の熱気は、今いずこといったところです。
丸太町通り、駿台予備校、ひまわり幼稚園を過ぎますと、二条城の東南角です。
毎日の通勤時、二条城の前のくるまの混みようをイメージしながら、人の流れに沿って、入場は無料となっている
二条城の門をくぐり、本丸御殿の前に出ます。ここでは、今年が琳派(京都画壇の祖、尾形光琳)400年と言うことで、
本丸御殿の壁面にライトを照射し、それなりの思い出を演出しています。
二条城を出て堀川通を横断するのに、4回信号待ちをさせられました。それなりの人出なのでしょうか。
これなら、通勤時の混雑も辛抱しなければならないと思いました。
御池通りの少し北で、普段はほとんど人が歩かない人工河川に沿って北に足を進めます。
言いにくいことではありますが、御池通りから丸太町にかけてはあまり見栄えがしなかったのは、残念でした。
照明には、多くのお金と人手を要するものと推察はしますが、白い光を発していたLED照明のボールの貸し出しが
なくなったのが、明るさを乏しくしている要因の一つではないでしょうか。さほど人出も手間もかかるとは思えないので、
早急な復活を要望したいものです。(また、7月7日に行われている近辺の神社仏閣の七夕行事を移動してもらうようには
ならないのでしょうか。)

園長
2015年8月10日 9:38 AM |
カテゴリー:幼稚園からのご連絡 |
投稿者名:フリー
このところ暑い日が続き、皆様体調お変わりないかなと思う中、
知識豊富なハンドルネームⅯaikkaさんから
「7月31日に八坂さん(八坂神社)で夏越しの祓いがあるそうですよ」という情報を頂きました。
さっそく八坂さんへ・・・

10時から始まるとの情報も頂いていたので少し早いかな?と思いながらも
9時すぎに向かうともうすでに行列が・・・
行列に驚きながら水分補給しながらしばし待ちました。
夏越しの祓いが始まりました。
順番に茅の輪をくぐりいよいよ私の番です。時計を見るともう11時・・・

左回り右回り左回りと八の字をえがき
「みなづきの なごしのはらへ するひとは」「ちとせのいのち のぶというなり」と唱え言葉を言い、
本来の形式通りくぐりたかったのですが、残念ながらあまりにも列が長くできません。
勝手ながら広野幼稚園の代表として〝広野幼稚園の皆様が元気過ごせますように〟と思いながらくぐってきました。
これで皆様が無病息災で過ごせると信じています。
ちなみに 嵐山にある大覚寺 で8月31日(月)まで茅の輪くぐりを行っているそうなんで
ご興味がある方は行かれてみてはいかがでしょうか。
ストロベリー
2015年8月3日 5:00 PM |
カテゴリー:幼稚園からのご連絡 |
投稿者名:年少
昨日はグーちゃんママさんにお世話になり紙芝居作りを楽しんだ子ども達ですが、早いものでサマースクールが始まり2週間が経ちました。
その日によって参加人数もメンバーも変わるのでいろんな友だちと仲良くなるチャンスでもあります。
本来、小学校や学年が違うと遠足や8月後半の一泊研修でしか顔を合わさないのですが、このスクールでたまたま同じ日を選んだことにより、出会い意気投合して笑顔で並んでいる姿を見ると、本当に嬉しくなります。
すごろく作りから始まり、自分だけの新聞作り、空気の実験・水の実験・音の実験、紙飛行機やチューブプレインを作ってヒコーキ飛ばしをしたり、試行錯誤を繰り返しながらビー玉転がしを作ったりと・・・いつものききょうの教材プラス教育イベントで楽しく過ごしてきまた。


バトミントンや竹馬もコツをつかんで上達していますよ。

さあ!来週からも増々充実した活動を計画しています。
広野の素敵な先生方が「私の日には○○をしたいんですが・・・」と楽しい企画を考えてくださっていますので、皆さんお楽しみに・・・
先生方!よろしくお願いします。
では・・・私は今から研修に行ってまいります。
乗り気コラム
2015年8月1日 9:37 AM |
カテゴリー:幼稚園からのご連絡 |
投稿者名:フリー
« 古い記事
新しい記事 »