2歳児

「この人形さんのベッド壊れちゃったね。」

2歳児のクラスにある人形用のベッド、

扱いが激しいため、(乗ってしまうため)

壊れてしまった。

 

それを子ども達と話しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子どもが知らないうちに、大人が修理してしまうと、

子どもは壊れたことすら気づきません。

 

こんな時こそ、しっかりと話をします。

場合によっては、

子どもと一緒に修理します。

 

物が壊れてから「保育」が始まるのです。