12月2017

嬉しいやら、悲しいやら

年長さんの、

アルバム用写真撮影日です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この姿を見ると、なんだか嬉しいやら 悲しいやら。

ああ、もうこんな時期なのか。

入園したてのころは 泣いていたのに、

なんてことを思い返してしまうのです。

 

思わず

園長先生の机の上に、

壊れたフラフープと「フラフープおれてた」という手紙

 

 

 

 

 

 

 

 

折れていたことを伝える優しさと、

伝えようとする健気さに、

思わず ふふふと 笑みがこぼれてしまいます。

(第2・3号)年長組 劇あそび会の杜のお手伝い隊

(第2・3号)年長組 劇あそび会の杜のお手伝い隊

 

12月4日・5日の 年長組 劇あそび会の杜のお手伝い隊の様子です。

 

「杜のお手伝い隊」とは、

行事をよりよくするために自分たちで何を出来るかを考え、

それを実行するプロジェクト保育です。

 

「みんなが喜ぶ活動をする」というコンセプトのもと、

子どもが親しみやすく、理解しやすい活動ネーミングとして、

「杜のお手伝い隊」としました。

 

園での手紙をPDF化して、ホームページで公開しています。

遠く離れたおじいちゃん・おばあちゃん、 あるいはお父さんもご覧下さい。

 

『当学園ホームページ』→『保護者のページ』

http://www2.shonai.or.jp/~shonacgi/new_cgi/enter/#information

恒例ですが、

恒例ですが、

この時期になるとおなじみのたき火です。

 

寒ければ、

園庭で走り回るか、

焚火をして暖をとるか。

 

 

 

 

 

 

 

 

昔ながらの方法で、

この時期を過ごすのです。

もりのこっこ(年少・冬)

冬の もりのこっこ(遠足)です。

 

年少組の「服部緑地の神様を見つけに行こう探検隊」を実施です。

場所は服部緑地。

 

・遊具のある場所、いきません。

・自然のある場所に、いきます。

「もりのこっこ」とは、「鎮守の杜(もり)の子ども(つまり当学園の子ども)」が、「森の子ども」になるという意味です。

何気ない一場面

1歳児たちが、

荷車に荷物をのせて、

運んでいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

何気ない一場面ですが、

これが腕の力や、

バランスを取る力、

そんな学びがあるようです。

日本人としての文化

各クラスで、

最近行われていること。

 

 

 

 

 

 

 

 

そうです。

年賀状についての取り組みです。

 

干支についての話を聞きながら、

次年度の年賀状作成。

 

 

 

 

 

 

 

 

当たり前だけど、

日本人として確認しておきたい文化です。

餅つき

餅つき

 

園児も、

先生も、

お母さんも、

お父さんも、

消防士さんも。

みんなで楽しんだ、

お餅つき。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(第1号)年長組 劇あそび会の杜のお手伝い隊

(第1号)年長組 劇あそび会の杜のお手伝い隊

 

12月1日の 年長組 劇あそび会の杜のお手伝い隊の様子です。

 

「杜のお手伝い隊」とは、

行事をよりよくするために自分たちで何を出来るかを考え、

それを実行するプロジェクト保育です。

 

「みんなが喜ぶ活動をする」というコンセプトのもと、

子どもが親しみやすく、理解しやすい活動ネーミングとして、

「杜のお手伝い隊」としました。

 

園での手紙をPDF化して、ホームページで公開しています。

遠く離れたおじいちゃん・おばあちゃん、 あるいはお父さんもご覧下さい。

 

『当学園ホームページ』→『保護者のページ』

http://www2.shonai.or.jp/~shonacgi/new_cgi/enter/#information

安心する場

杜の子ども会のお集まり

 

輪の近くで、

遊びながらいてる子がいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

いいんです。これで。

自分がいてもいいと 安心する場であること、

これが重要なのです。