もりのこっこ(うさぎ・秋)

もりのこっこ(うさぎ・秋)

 

今日のもりのこっこ(遠足)は、

2歳児のうさぎ組さんの 芋掘り遠足です。

好天に恵まれました。

 

 

 

 

・遊具のある場所、いきません。

・自然のある場所に、いきます。

「もりのこっこ」とは、「鎮守の杜(もり)の子ども(つまり当学園の子ども)」が、「森の子ども」になるという意味です。

 

今年度の子ども達、

「森のこども」になあれ。

本日の食育

本日の食育は、秋の味覚です。

 

年長さんが稲刈りした新米や、

サンマを頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

みんなで 食事会。

 

 

 

 

 

 

 

本日のゲストは、

在園児のお父さん

 

 

 

 

 

 

 

カツオのタタキのショー

 

 

 

 

 

 

 

 

これも 秋の味覚ですよね。

園庭

園庭

 

ひっそりと咲いている、

ナワシログミの花

園庭の池

園庭の池

 

池の鯉を とろうとしている子どもがいます。

船を浮かべて 遊んでいる子どもがいます。

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと前の子どもの世界が、

広がっていると 思いませんか?

新たな「お神輿」

新たな「お神輿」

 

今年度から新たにした お神輿です。

ちゃんとお部屋の神棚にあるお札を、

巡行する時にお神輿に収めるようにできています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当のお神輿巡行は、

神様に 氏子地域を移動してもらいながら、

霊威を 取り戻してもらう 行事なのです。

 

お部屋の神様も、

秋祭を通じて 霊威を取り戻し、

お部屋を守ってもらいたいですね。

さくらんぼ組さんも

さくらんぼ組さんも、

「どんどん よいやさ」

 

 

 

 

 

 

 

 

色んな子どもが 関わることで、

雰囲気というのが、

醸成されると思うのです。

杜の子ども会・第4回

10月5日の、

杜の子ども会第4回の様子です。

 

園での手紙をPDF化して、ホームページで公開しています。

 

 

『当学園ホームページ』→『保護者のページ』

http://www2.shonai.or.jp/~shonacgi/new_cgi/enter/#information

 

どうぞご覧下さい。

 

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「杜の子ども会」とは、

庄内神社の鎮守の森(杜)の中にある、

子ども会という意味です。

 

庄内地域で失われてしまった子ども会を、

園で再現し楽しい思い出を作ることが、

いずれ子どもが成人した時の地域社会や、

地域の子ども達に還元してくれると願っているのです。

大きな太鼓で

大きな太鼓で、

秋祭のリズムを。

 

みんなで「ドンドン よいやさ」

 

 

 

 

 

 

 

いよいよ秋祭が、

近づいてきています。

おばあちゃんと遊ぶ経験

おばあちゃんの日

 

おばあちゃんが、

身近にいる子ばかりではありません。

 

 

 

 

 

 

 

おばあちゃんと遊ぶ経験、

もしかすると、

いまでは プライスレスかもですね。

廊下を移動中の0歳児

廊下を移動中の0歳児さん

 

見守られながらも、

自分でハイハイ移動中

(先生は、部屋の窓から頭が出てますね。)

 

 

 

 

 

 

 

 

自らの力で移動すること、

これも主体的な移動と、

言えるのではないでしょうか。