先生のオススメ絵本

当園の絵本ルーム。

 

先生のオススメ絵本が、

展示されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

あそびの中から見える、子どもの発達

あそびの中から見える、

子どもの発達。

 

棒を引っ張って離すことで、

音が出る楽器で遊びます。

 

 

 

 

 

 

 

 

指先を上手くつまむ姿から、

手の発達が見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

一本橋を渡って楽しみます。

 

ある子は横歩き。

 

 

 

 

 

 

 

 

ある子は 交互に足を出して渡ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

一つの遊びでも、

体から「僕はここまで育っているよ」と、

訴えかけるようです。

年齢なりの、子ども同士の関わり

一つの物を数人で使って遊ぶ、

りす組の子ども達。

 

年齢なりの、子ども同士の関わりが見えます。

準備体操

マラソン前に、準備体操。

 

見本をしてくれる 年長さん。

屈伸や、両足ジャンプなど、

自分たちの経験を活かしながら 見本を見せています。

引き継ぐ

いよいよ3学期。

 

年長さんの仕事を、

年中さんに引き継ぐ時がやってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

生活の深まりが、見えるようです。。

並んで座って

並んで座って、

園庭を見ています。

 

友達のあったかさを感じながら。

ゲームを友達と楽しむ

ゲームを友達と楽しむ、

年長さん。

 

カードゲームや、

 

 

 

 

 

 

 

 

オセロです。

 

 

 

 

 

 

 

 

複雑なルールを理解し、

知的な遊びを楽しめる年代と なりました。

会話を楽しむ

図鑑を囲みながら、

友達との会話を楽しむ 年少さん。

 

 

 

 

 

 

 

 

子どもも同士の輪が、

広がっています。

 

庄内 北島

もりの子っこ・冬(うさぎ)

もりの子っこ・冬(うさぎ)

 

冬の自然に遊びに行きます。

服部緑地の森の中で。

 

 

(もりのこっこコンセプト)

・遊具のある場所、いきません。

・自然のある場所に、いきます。

「もりのこっこ」とは、「鎮守の杜(もり)の子ども(つまり当学園の子ども)」が、「森の子ども」になるという意味です。

 

今年度の子ども達、

「森のこども」になあれ。

もりの子っこ・年長・冬

年長のもりの子っこ

園から服部緑地に歩いて行き、

服部からまた園に歩いて帰る。

 

最後には泣きながらでも、

へこたれそうになっても、

最後まで自分で踏破する。

 

聞いてみて下さい。

1万8千歩の 大冒険の様子を。

+服部緑地での遊びの様子も。

(大人の用の万歩計ですので、子どもの歩幅を考えるともっと歩いていますね。服部緑地で遊んでいるので、きっともう少し多いでしょうね。)

 

やりきった達成感や自信が 芽生えてくれればと思います。

 

小学校に行っても、

「頑張ればこんなことが出来る」という、

自信を持ってくれればと 願います。

 

(もりのこっこコンセプト)

・遊具のある場所、いきません。

・自然のある場所に、いきます。

「もりのこっこ」とは、「鎮守の杜(もり)の子ども(つまり当学園の子ども)」が、「森の子ども」になるという意味です。

 

今年度の子ども達、

「森のこども」になあれ。