先生、入っちゃダメ

先生、入っちゃダメ

 

先生が子どもに、

部屋に入らないようにしています。

 

それはね、

きれいに片づけをした部屋で、

隠れて脅かしたい、

らしいのです。

 

 

 

 

 

 

 

見えませんか?

好きな先生に、

脅かしてやろうという 微笑ましい関係性が。

お医者さんごっこ

お医者さんごっこ

 

お医者ごっこをする年少さん

 

 

 

 

 

 

 

少ない人数ではありますが、

自分達でなんとなく、

お医者と患者の役割をしながら、

お医者さんごっこを進めています。

 

ここから見られるのは、

社会に対する理解です。

 

もりのこっこ(年長・冬)

 

今回のねらいは、

「達成感とつながり」

 

「達成感」

園から服部緑地に歩いて行き、

服部からまた園に歩いて帰る。

 

最後には泣きながらでも、

へこたれそうになっても、

最後まで自分で踏破する。

 

聞いてみて下さい。

約2万歩の 大冒険の様子を。

服部緑地での遊びの様子も。

(大人の用の万歩計ですので、子どもの歩幅を考えるともっと歩いていますね。服部緑地で遊んでいるので、きっともう少し多いでしょうね。)

 

やりきった達成感や自信が 芽生えてくれればと思います。

 

小学校に行っても、

「頑張ればこんなことが出来る」という、

自信を持ってくれればと 願います。

 

「つながり」

自分の園から服部緑地に向かう間、

様々なつながりに出会います。

・地域の史跡に触れながら、自分達と地域のつながっているコト

服部緑地が、自分達が住む地域とつながっているコト

 

 

 

 

(もりのこっこコンセプト)

・遊具のある場所、いきません。

・自然のある場所に、いきます。

「もりのこっこ」とは、「鎮守の杜(もり)の子ども(つまり当学園の子ども)」が、「森の子ども」になるという意味です。

今年度の子ども達、

「森のこども」になあれ。

もりのこっこ(うさぎ・冬)

もりのこっこ(うさぎ・冬)

 

今日のもりのこっこ(遠足)は、

2歳児のうさぎ組さんの 服部緑地公園です。

 

・遊具のある場所、いきません。

・自然のある場所に、いきます。

「もりのこっこ」とは、「鎮守の杜(もり)の子ども(つまり当学園の子ども)」が、「森の子ども」になるという意味です。

 

今年度の子ども達、

「森のこども」になあれ。

年中さんのお当番活動

年中さんのお当番活動

 

 

 

 

 

 

 

 

時間はかかるのですが、

子どもの集中は、

切れずに待ってくれています。

見つかることが目的

かくれんぼ

 

2歳児の子どもと共にかくれんぼ

 

 

 

 

 

 

 

このかくれんぼは、

隠れ切るのが目的ではなく、

子どもに見つかることが、

目的です。

当番の引継ぎ

神様のお供え当番

 

神様のお供え用の水を、

代える年中の子がいます。

 

 

 

 

 

 

 

これは年長さんの仕事ですが、

今の時期から、

年中さんが代わりにやっています。

 

当番の引継ぎです。

とんど焼き

とんど焼き

 

今日は、1月15日は、旧正月です。

今日から正月は終わりですので、

しめ縄などの正月用品を焼納する

とんど焼きの日です。

 

焼納する煙に乗って、

正月に来て頂いていた「年神」に帰って頂くのです。

 

 

とんど焼きの煙をかぶると、

一年間無病息災になると言われたり、

とんど焼きの灰を、

家の四方に撒くと

厄除けになるとも言われています。

クリスマス会

クリスマス会

 

当園は、

神社関係の園ですが、

子どものお楽しみとして、

クリスマス会をしています。

 

保護者会から援助を頂き、

開催したお楽しみイベントは、

「人形劇 三びきのやぎ 草星をめざせ!」

 

年末の、

楽しいひと時を過ごせました。

第3回)年長組 劇あそび会の杜のお手伝い隊

第3回)年長組 劇あそび会の杜のお手伝い隊

 

12月16日の 年長組 劇あそび会の杜のお手伝い隊の様子です。

「杜のお手伝い隊」とは、

行事をよりよくするために自分たちで何を出来るかを考え、

それを実行するプロジェクト保育です。

 

「みんなが喜ぶ活動をする」というコンセプトのもと、

子どもが親しみやすく、理解しやすい活動ネーミングとして、

「杜のお手伝い隊」としました。

 

園での手紙をPDF化して、ホームページで公開しています。

遠く離れたおじいちゃん・おばあちゃん、 あるいはお父さんもご覧下さい。

 

『当学園ホームページ』→『保護者のページ』

http://www2.shonai.or.jp/~shonacgi/new_cgi/enter/#information