11月2015

水で絵

水で絵をかく 年少さん。

泥で、水で もくもくと。

庄内エキスポ

11月14日(土)は庄内エキスポ。

幼児クラスの子どもが、自分たちで考えたお店をオープン。

保護者も店員、お客さんとなって半日を過ごします。

「跳ぶ」が一杯

自分たちで作った穴を 飛び越える

年長さん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここでは、

年長さんが回す長縄を

年中さんが跳んでいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先生が作ったアスレチック。

りす組さん、

ジャンプしようとしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「跳ぶ」「跳ぶ」「ジャンプ」

子どもの遊びの中には、

「跳ぶ」が一杯です。

 

庄内プレエキスポ

今日は、土曜日に行う「庄内エキスポ」のプレオープン、

「庄内プレエキスポ」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後、

自分たちの振り返り、

出席した先生からの意見、

担任の先生の意見など、

様々な視点で課題点を探ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こうして、改善点をみんなで話し合います。

 

「庄内プレエキスポ」の最大の目的は、

うまくいくことではなく、

試してみて、

自分たちで課題点を見つけ、

解決する手立てを考えることです。

「試行錯誤」を体験することです。

 

(ちなみに年少さんは、「楽しかった~」と満足して、

すぐにお昼ごはんでした。)

「試行錯誤します」

「看護師研修」

「看護師研修」

 

当園の看護師が講師となって、

アレルギー、エピペンなどの基礎知識を確認したり、

過去に園内で起こった事例、怪我の件数と時期などを分析し、

怪我が起こりやすい状況、起こった時の対応などを確認し合います。

 

 

 

 

 

 

 

 

実は、職員室で処置した細かい怪我のひとつひとつを、

場所や内容を記録しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「骨折まで許してください。」というために、

保育者の知識を深めます。

 

ヤモリ

捕まえたヤモリ。

何を食べるかに興味を持ち、

先生から来た、

「細かく砕いた金魚の餌」をあげました。

 

 

 

 

 

 

 

 

「食べへんか~。」

「あっ! 食べたんちゃう?」

なんていいながら ヤモリに心を奪われています。

 

こんな心を一つのことによせる経験を、

「集中」「研究」「探究」というのですね。

みかんの皮

乾燥させたみかんの皮を、

水でもどしている

年少さん。

 

 

 

 

 

 

 

 

一面に、

ふわっと みかんの香りがしています。

ミミズ

ミミズをさわる、

0歳児のひよこ組さんと、1歳児のりす組さん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以外と、平気です。

アヒルにも、食べさせてあげたりしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

団子を磨く

団子作りをする年少さん。

団子を磨くために、

落ち葉を利用しています。

愛しく 愛しく 落ち葉で磨きます。

好きな難易度

紐を結ばなくても履ける、

一本足下駄です。

 

既に園にある、

紐で結ばなくては 出来ない難しい一本足下駄より、

簡単なものです。

 

簡単な缶ぽっくりよりも難しいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

様々な難易度のものがあり、

自分で好きな難易度を挑戦できるようにと、

用意しています。