11月2017

着ぐるみ遊び

庄内エキスポで使った人形を被って、

着ぐるみ遊び。

 

 

 

 

 

 

 

 

子どもって、

とっても工夫しますね。

 

でもたぶん、

作っている間も、

こうしたいって 思っていたのでしょうね。

お母さんも本気

年長さんのボール遊び。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お母さんも、

本気になって遊びます。

これって、子どもにとっては、

とっても思い出に残ったりしますね。

アトリエコーナー

アトリエコーナーで、描画活動。

 

自分の好き好きに、絵を描いています。

色との新たな出会い

年少さんの描画活動。

 

絵を描く楽しみというより、

紙というパレットの上で、

絵の具を混ぜ合わせることを 楽しんでいるようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

絵の具のだいご味は、

色との新たな出会いかもしれません。

行事後の続き

行事後の続き。

 

土曜日に行った行事の続きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

行事終了後でも遊びが続くということは、
子どものココロの中に、
行事が息づいていたということ。
こんな残り香がある保育が いいですね。

これが今の姿

さくらんぼ組のお部屋遊び。

 

先生の周りで、がちゃ がちゃ。

 

 

 

 

 

 

 

 

そう、これが今の姿です。

自分達で合意形成

年中さんの、

グループ名を決める様子です。

 

グループ名を決める際に、

自分達で合意形成するチカラを つけたいのです。

陶芸

年長さんの陶芸。

 

土に触れる経験。

いいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

もりのこっこ(年長・晩秋)

秋晴れの中 もりのこっこ(遠足)です。

年長組の「大根引き」を実施です。

場所は能勢。

 

・遊具のある場所、いきません。

・自然のある場所に、いきます。

 

「もりのこっこ」とは、

「鎮守の杜(もり)の子ども(つまり当学園の子ども)」が、

「森の子ども」になるという意味です。

今年度の子ども達、 「森のこども」になあれ。

保護者の関わりから見える、子どもの育ち

保護者の関わりから見える、子どもの育ち。

 

土曜日は、「庄内エキスポ」という、

保護者参加のお店屋さんごっこです。

 

面白いのは、

子どもの様子だけでなく、

保護者の関わり方です。

 

年少さんの保護者は、

子どもと一緒に、

あるいは子どものより頑張ってお店屋さん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年中さんの保護者は、

子どものそばで 見守りサポート。

 

 

 

 

 

 

 

 

あるいは、

子どもと一緒に お店屋さん運営。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年長さんは自分だけでできるので、

 

 

 

 

 

 

 

 

年長さんの保護者は、

自らお店屋さん。

子どもの壁となり、

「本気のお店屋さんは、こうやるのよ!」

子どもに負けない姿を見せて頂いています。

 

 

 

 

 

 

 

 

子どもと一体的、

子どものそばでいつでもサポート、

子どもと対等で。

 

保護者の関わりからでも、

子どもの育ちが見えますね。