もりのこっこ(年中・夏)

もりのこっこ(年中・夏)

 

 

もりの子っこ(遠足) 年中組は、

豊中市立青少年自然の家 わっぱるです。

(2年ぶり)

 

・遊具のある場所、いきません。

・自然のある場所に、いきます。

 

「もりのこっこ」とは、

「鎮守の杜(もり)の子ども(つまり当学園の子ども)」が、

「森の子ども」になるという意味です。

今年度の子ども達、 「森のこども」になあれ。

(第1回)年長組 運動会の杜のお手伝い隊

(第1回)年長組 運動会の杜のお手伝い隊

 

6月25日の 年長組 運動会の杜のお手伝い隊の様子です。

「杜のお手伝い隊」とは、

行事をよりよくするために自分たちで何を出来るかを考え、

それを実行するプロジェクト保育です。

 

「みんなが喜ぶ活動をする」というコンセプトのもと、

子どもが親しみやすく、理解しやすい活動ネーミングとして、

「杜のお手伝い隊」としました。

 

園での手紙をPDF化して、ホームページで公開しています。

遠く離れたおじいちゃん・おばあちゃん、 あるいはお父さんもご覧下さい。

 

 

『当学園ホームページ』→『園からのおたより』

http://www2.shonai.or.jp/~shonacgi/new_cgi/enter/#letter

明日への期待

明日のもりの子っこ(遠足)に向けて

 

行く場所の映像や写真を使って、

場所のなじみを持ち、

明日への期待を高めます。

年中さんの話し合い

年中さんの話し合い

 

年中になると、

自分達の思いを 出せるようになるので、

頻繁にトラブルが起こります。

 

そこを丁寧に、

先生と子どもと話し合うことで、

相手の気持ちを理解していきます。

年少さんのお当番活動

年少さんのお当番活動

 

少しずつですが、

集団に対してのなじみが、

出てきています。

シャボン玉

シャボン玉

 

シャボン玉は、

子どもの感情を高ぶらせるモノ。

 

ついつい体が 動いてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

七夕の笹飾り焼納神事

七夕の笹飾り焼納神事

 

飾った笹を焼くことで、

願いが叶うようにお願いします。

 
 笹飾りを作り、
笹を飾り、
笹を焼納する。
始まりと終わりがしっかりとあるのが、
日本文化の特徴かもしれません。

園内研修会

園内研修会

 

1学期も終わりに近づいた今、

大学の先生を招き、

園内研修を行いました。

 

1学期中各学年の保育のねらいを踏まえ、

写真を使いながら、

子どもの育ちを確認し合います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このような研修が、

園の大切にする、

子どもの内面の育ちを 支えます。

七夕まつり会

七夕まつり会

 

7月7日は日曜日なので、

本日七夕まつり会を行いました。

 

ホールで、七夕の由来を知る為「織姫と彦星」の職員劇を見ます。

 

 

 

 

 

 

その後はお楽しみ、

流しそうめん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰りには、

保護者と一緒に七夕飾付け

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ある園児が、

私に行ってきました。

「小学校は、七夕をしないの?」

 

地域や家庭では、あまり行わない行事です。

でも名前だけは知っている 行事かもしれません。

 

日本人として、大切にしたいですね。

 

~七夕で素麺を食べるようになった由来~

中国では七夕には「健康で元気に過ごせるように」と、

病除けを願って、

索餅(さくべい・縄を編んだような形の菓子)を食べる習慣があったそうです。

その文化が日本に伝わり、

索餅から素麺に変わっていったといわれています。

 

こだわり

車を写真にとる子

 

自分で一番いいアングルを見つけて、

写真を撮っています。

 

 

 

 

 

 

 

年長の子どもですが、

すっかり自分なりのこだわりがあるようです。