最後まで

最後まで

 

自分たちが破損させてしまった椅子を、

自分たちで修理し、

それをもとの位置に戻しています。

 

 

 

 

 

 

 

自分たちで修理するっていうのは、

「自分たちの行動に対して責任をもつ」と、

いうことにつながると思うんです。

 

何でも、

大人がしてしまっては、

育たないことも あるんじゃないでしょうかね。

席くじ順番決め

席くじ順番決め

 

劇あそび会の席を決めるため、

くじを引く順番を決めるじゃんけんです。

 

 

 

 

 

 

 

子どもも一緒になって、

応援です。

年長さんの会場準備

年長さんの会場準備

 

劇あそび会に向けて、

会場準備をします。

 

自分たちで作り上げる、

行事として。

砂の塊

砂の塊

 

砂の塊を愛でるようになぜている、

年少さん。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな姿を見ると、

時間の流れが ゆったりとしてきます。

おっとっと(第2弾)

おっとっと(第2弾)

 

以前、「友達の関りが生まれます」

と言いましたが、

よく見ると、

実は「異年齢の関わり」も、生まれているようです。

始まりと終わり

始まりと終わり

 

鬼から、「おしまい」の手紙が来ました。

鬼の手紙で、「おしまい」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

本当のグリム童話は、

必ず悪役は、

死んでしまいます。

 

大事にしたい、始まりと終わり。

オニが来る前に

園の豆まき行事

 

オニが来る前に、

子どもたちの対策が 目白押し。

 

「休み」

「入るな」

「ヒイラギ」

「バリケード」

 

この姿を見てわかるのは、

子どもたちの発想や、工夫する力ですね。

事務用品をもらいに来る子どもたち

事務所に、

事務用品をもらいに来る 子どもたち。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「〇〇組です」

「〇〇を ひとつください」

「ありがとうございます。」

こんな風に、

先生の手を借りずに

自分たちでやり取りすることは、

対話能力を増やす

一つの大事な保育活動でしょうね。

1月の誕生祭会

今日は1月の誕生祭会

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先生の出し物は、

『オニじゃないよ おにぎりだよ』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも最近、

オニというフレーズに、

とても敏感です。

一本下駄の「おっとっと」

一本下駄(おっとっと)

 

最近流行りだした、

一本下駄の「おっとっと」

 

 

 

 

 

 

 

バランス感覚を養う遊具ですが、

見方によっては、

人の関りを促す遊具とも言えそうでさう。