保育実践発表

本日(23日) 東京で開催された 公益財団法人)全日本私立幼稚園幼児教育研究機構主催の幼児教育実践学会で美晴幼稚園の保育実践をポスター発表しました。

 

 

 

 

 

 

中川先生が「子どもたちの主体性が生きる活動」 佐藤先生は「子どもたちの育ち合いを支援する体制づくり」のそれぞれのテーマで実践(研究)発表ポスターをつくり 全国から参加された保育者や研究者とセッションしました。

それぞれの保育者は自園や自らの保育実践を踏まえて 貴重な質問や意見をいただき 個別にじっくりと説明や意見交換をしました。美晴の保育をふり返りと新しい課題に気づくことができ 2学期以降あるいは来年度以降の美晴の保育や運営にいかして行きます。

この実践学会をもって夏休みの研究発表や研修は終えました。

月曜日から新しい気持ちで子どもたちをむかえてゆきます。