ウサギのぴょんちゃんとの別れ

ウサギのぴょんちゃんとの別れ

 

夕方16時ごろ、

弱っている ウサギのぴょんちゃんが、

亡くなってしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

ウサギを飼っていた、

延長幼児クラスの子と埋葬します。

 

みんなで、

一杯ずつ 砂をかけてあげます。

 

 

 

 

 

 

 

動物が亡くなったときほど、

丁寧に しめやかに。

 

そうすることこそ、

生命の尊厳を

伝えられるのではないでしょうか。

行事の後

行事の後

 

庄内エキスポで使った、

クラスのお店道具を、

他クラス子も使います。

 

 

 

 

 

 

 

 

行事が終わってからこそが、

その行事を楽しんだかどうか

分かるような気がします。

干柿づくり

干柿づくり

 

自分達でむいた渋柿を、

殺菌のため、湯通しします。

 

 

 

 

 

 

 

その後、

焼酎つけて 干します。

 

 

 

 

 

 

 

この干柿、

鏡餅用と食べるように 作っています。

 

日本の食は、

伝統行事とつながっているところが 特徴です。