11月2019

どんぐりくんの歩く道♪

秋と言えば・・・”どんぐり!”という子ども達の声をもとに、一人ずつどんぐり君を作ったすみれ組。

今日は、そのどんぐり君がお散歩に行く道を友達と一緒に作りました。今までは、自分の作品を作ってきた子ども達は、「今日は友達と作るのか!」とわくわくしながら始まりました。

 

まずは一人ずつの短い道作りが始まりました

どうやって作る?と相談中・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少しずつ繋がり始めました

「私の道と合体する?」「そうしよう!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どんどんとつながる道★

どんどんとイメージも膨らんできて楽しくなってきました♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

作っていると、「道には信号機がある!」と言い出した子ども達。ポスト、木、花・・・などの製作も始まりました。

 

完成!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

出来上がった道を自慢げに見せてくれた子ども達。とっても楽しかったようです★他のチームの物も見せ合って「ここがいいね!」「ここがおもしろい!」と言い合う姿も見られました。

 

今後も、友達と相談したり・意見を出し合ったりして遊んでいきたいと思います。

親子学級「冬の簡単オシャレなリース作り」

今日(11月15日(金))の親子学級は、お家に飾るリース作りをしました。

講師は、末廣祥穂先生(子育てママのハンドメイドサークル「たおやか」主幹)です。

みなさん、楽しそうですね。

 

講師の先生が、いろいろな飾りを持ってきてくれました。

何を使おうかな?

みなさん、一生懸命です。

できました!きれいなリースですね!

私もできました。どうですか?

 

作品3

  作品4

みなさんのリースが完成しました!!

参加されたみなさんは、お家に飾られるそうです。

こどもたちも楽しみですね。

 

 

 

 

 

 

 

LET’S HALLOWEEN PARTY♪ 5歳児 そら組

「ハロウィンパーティーをしよう!!」から始まった遊び。

友達と思いや考えを出し合いながら自分なりに考えたり工夫したりして衣装作りが始まりました。

コウモリの羽づくり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうやって作ろうかな?

ドラキュラをつくるぞ
すてきな帽子ができた!!
素材を使って工夫がキラリ☆

似合ってるかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イメージがなかなか固まらない子もいたので、みんなでハロウィンの絵を描いてみました。

カボチャの口がかっこいいな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おばけをいっぱい描こう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゾンビってどんなの?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

つくっているまじょをかいてみよう

ほうき、ぼうし・・・あとなにをかこうかな

 

 

 

衣装完成

異年齢児のクラスや色々な先生の所を回る事がるようにスタンプラリー形式で行いました。

どうやって驚かせようかな?

おばけのポーズをグループで考えました。

 

 

 

おどろかす→おばけ→ゆうれいの『て』

よし!これでいこう!!

えっ?わたしまじょやねんけど???

 

 

 

 

 

ひとりでかってにきめないで・・・

みんなではなしをしてきめようよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハロウィンパーティーの始まり始まり

 

きゅうしょくの

じゅんびちゅうにすみません・・・

おかしをくれないといたずら

しちゃうんですが・・・

小さい声で遠慮がちに言ったので

余り反応がない

 

 

しょくいんしつにはいるときは

『しつれいします』

あれ・・・

これをいうとおどろいてくれないな・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いたずらされたらたいへんたいへん!

 

はい どうぞ

キャンディーをもらってよろんでいました。

 

 

 

少人数の変身ごっこから始まった遊びでしたが、絵本やお店の飾りなど様々な物を自分達の

イメージに取り入れ、少しずつ人数を増やしながらクラスみんなの遊びへと変わっていきました。

そして、異年齢の友達や色々な先生に見てもらい「みんなで楽しいハロウィンパーティー」に

なったようです。

グループで活動したことで自分の思いをはっきりと友達に伝えたり、友達の思いを受け止めながら

遊ぶ姿が色々な場面で見ることが出来ました。